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『悲情城市』(ひじょうじょうし)英題: A City of Sadness
1989年製作 公開当時は台湾の戒厳令解除からわずか2年後
日本統治時代の終わりから、中華民国が台北に遷都するまでの台湾。
タブー視されていた1947年の悲劇の<228事件>が描かれる。
舞台となった九份は、この作品の成功によって台湾でも屈指の観光名所となった
1945年8月15日、天皇の玉音放送が行われ、戦争が終わった。この夜から物語がはじまる。
香港出身の梁朝偉(トニーレオン)は台湾語が話せなかったため、聴覚障害者の役(文清)に
侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督の台湾現代史三部作の第1部
メディア形式 : ドルビー, ワイドスクリーン, カラー
時間 : 2 時間 39 分
発売日 : 2003/4/25
字幕: : 日本語
言語 : 台湾語
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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