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偶々同時ににANDOのモデルと出品する事になりました。何故かANDOの物は直ぐに売れてしまいましたが。
ANDOの物は基本此方と同じ物で日本向けに作らせたOEM品かと思います。
機能は全く同じですが、此方のモデルは海外向けなので、FMの周波数が海外向けで、日本のFM局は補完放送の物しか聞けません。
定価は不明ですが、出品中のANDOの¥29800よりは安いでしょう。一方でこのモデルの強みはAC電源が直接使える事で、裏面にANDOコード用の差込があります。
この個体は初期状態が良く、それ程の調整や整備は不要でした。
問題は表示が全て中国語である事。但しBCLを多少なりとも齧った方は使い方で迷う様な事は無いでしょう。最悪分からなければANDOのHPからERP-330の取説を入手すれば良いでしょう。
繰り返しになりますが、ANDOのオリジナルは此方の方で、音も性能も選ぶところはありません。
BCL入門機のとしては文句ないほど良く出来て居ます。
ここからは爺いの独り言
同時に出品したANDOのものと此方と何方か良いかと迷うところです。
日本語表記であるのはANDOの強みですが、多少なりともラジオをいじった方には中国語表記でも問題は無いだろうと思います。それよりも寧ろAC電源が直接使える事がこのモデルの強みでしょう。
アダプターが必要であるというのは結構なハンデです。
ラジオライフ誌を見ていると遅くとも2009年にはこのモデルは発売されており、既に16年選手です。しかし今でも作られている様でもあり、基本設計と作りが良かった証左でしょう。
BCL入門機としてはお勧めします。トンボ目のACコードはお付けします。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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オススメ度 4.8点
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